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【画像17枚】小池祐貴の筋肉がスゴすぎ!太ももムキムキで腹筋もヤバい

【画像17枚】小池祐貴の筋肉がスゴすぎ!太ももムキムキで腹筋もヤバい

陸上で東京オリンピックにも出場した小池裕貴(こいけゆうき)さん。

数々の記録を持つ小池裕貴さんですが、太ももや全身の筋肉がすごいと話題になっています。

今回は小池裕貴さんの腹筋・肩・足・腕の筋肉美と筋トレ方法についてご紹介します。

小池祐貴のスゴすぎる筋肉美をたっぷりご紹介

それでは小池祐貴さんのスゴすぎる筋肉美をたっぷりご紹介していきます。

①すごすぎる筋肉美を全身画像で!

最初は小池裕貴さんのすごすぎる筋肉美を全身画像でご紹介します。

小池祐貴の筋肉

小池祐貴さんは、上半身も下半身もものすごい筋肉ですね!

小池祐貴の筋肉

小池祐貴さんは、全身で見ると特に太ももの筋肉が目立ちます。

こんな筋肉があれば100メートル9秒代で走るほどの速れることも納得ですね。

小池祐貴の筋肉

これは小池祐貴さんの始球式の時の写真ですが、服を着ていても筋肉がすごいことが分かります。

②足の太ももがムキムキすぎ

続いては小池裕貴さんの太ももの筋肉をご紹介します。

小池祐貴の筋肉

小池祐貴さんは、太ももがすごく太くてムキムキですね。

小池祐貴の太もも筋肉

やはり短距離走では太ももに筋肉が一番つくのでしょうか?

小池祐貴の太もも筋肉

小池祐貴さんは、正面から見ても筋肉の迫力がすごいですね!

まるで漫画かアニメののキャラクターのような美しい筋肉です。

小池祐貴の太もも筋肉

小池祐貴さんは、太ももより下、足のふくらはぎも筋肉がガッチリついていて大迫力ですね。

小池祐貴の足の筋肉

小池祐貴さんは、横から見ても筋肉の力強さが感じられます。

小池祐貴の足の筋肉

小池祐貴さんは、どこからみてもムキムキの筋肉ですね!

こんなにすごい筋肉をどのようにして鍛えたのでしょうか?




③腹筋もすごい

続いては小池裕貴さんの腹筋のご紹介をします。

小池祐貴の足の筋肉

小池祐貴さんの写真はなかったのですが、服の上からでもわかる腹筋の力強さを感じることができます。

小池祐貴の腹筋

こちらの小池祐貴さんもムキムキでかっこいいですね!

小池祐貴の腹筋

小池祐貴さんは、服の上からでも分かるぐらい鍛えているなんてさすがトップアスリートですね。

④肩や腕の筋肉も美しすぎる

最後に小池祐貴さんの肩や腕の筋肉をご紹介します。

小池祐貴の腕の筋肉

腕の力こぶの大きさが筋肉量の多さを物語っています。

小池祐貴の腕の筋肉

正面から見ると肩の筋肉大きく膨らんでいて筋肉の大きさが際立ちます。

小池祐貴の腕の筋肉 小池祐貴の腕の筋肉

両手を上げると腕の内側まで筋肉がムキムキですね。

小池祐貴の腕の筋肉

こんなに筋肉をつけるのは、すごい努力をされたのではないでしょうか?




小池裕貴の筋トレ方法は?

小池裕貴の筋トレ方法は?

こんなに素晴らしい筋肉をお持ちの小池裕貴さんですが、一体どんな筋トレをされているんでしょうか?

調べてみると以下のようなワードがでてきました。

  • 全力疾走禁止
  • 練習中はスパイクを履かない
  • ベンチプレス120キロ

ひとつひとつ解説してきますね。

小池裕貴さんに陸上を教えていた臼井淳一コーチから教わった全力疾走禁止という練習法を行っていました。

この練習法では、6~9割の力で走り、正しい動きを身体に覚えさせる狙いがありました。

また、同じく臼井淳一コーチからの教えでスパイクを履かずに練習していました。

「スパイクだと速く走れていると勘違いする、試合で速ければ良い」という考えだったそうです。

どちらもユニークな練習法ですよね。

小池裕貴の筋トレ方法は?

また、ベンチプレスで腕を鍛えており、高校生の時にはすでに120キロまで持ち上げられるようになっていました。

小池祐貴さんのあの立派な腕と肩の筋肉は、こうやって鍛えられたのですね。




小池裕貴のプロフィール

小池裕貴のプロフィール

そんな小池裕貴さんのプロフィールをまとめてみました。

  • 生年月日 1995年5月13日
  • 出身地 北海道小樽市
  • 身長 173センチ
  • 体重 75キロ
  • 大学 慶應義塾大学
  • 専門 短距離走

小池祐貴さんは、東京オリンピックでは陸上男子100メートルと、400メートルリレーに出場し、活躍されました。

陸上で日本代表でありながら、慶應義塾大学とは、まさに文武両道ですね!

まとめ

今回は小池祐貴さんのすごすぎる筋肉筋トレ方法などについてまとめてみました。

実力者の多い短距離走で日本代表を勝ち取るとは、小池裕貴さんは本当に努力家なのだと思います。

これからの日本の陸上界を担う若手であることは間違いないですね。

これからの活躍にも注目していきたいと思います!